【ラマダホテル大阪】後編:目を惹く素敵なインテリアに注目!!
レイコ ◆ 梅田・福島 ◆ 友達とゆっくり過ごそ♪ ◆ ビジネスでもリラックス


お久しぶりです、レイコです。
今回は、hirocoと泊まった「ラマダホテル大阪」の後編を担当します☆
「東洋ホテル」時代には、たくさんの思い出があって、とても懐かしい気持ちで宿泊しました。
私のフォアグラデビューがこのホテルのフレンチだったんですよ(笑)
とっても美味しくて、何度も足を運んだ記憶があります。。。ホテルのフレンチとしては、結構手頃だったんです。自分たちで奮発して行ったり、若かりし頃はお雛様の日に「女の子の日だから」と、適当な理由でせがんで連れて行ってもらったり・・・あ~懐かしい。
ホテルがリニューアルされると知ったときは、「もう食べれないのかなぁ~」と残念な気持ちになりましたが、ディナーで行ったレストラン・バー 「Lampada-ランパーダ」で、以前のスタッフをお見かけしたので、懐かしさがこみ上げてきて、何だか嬉しくなりました。
さてさて肝心なお部屋ですが、こんな感じです。どうでしょう??
ジュニアスイートルームなんですけど・・・(苦笑)
うーん、この金額ならとってもリーズナブル!と思いますが、
“ジュニアスイート”と聞くと、“・・・??”という感じでしょうか。
ただ、リニューアルしただけあって、インテリアには目を惹きましたよー。
特に一人暮らしの私たちには、このソファは一目惚れで、
「いいなーこれ!!・・・でもこんな大きなソファを置く場所ないやんなー(涙)」とため息。

このソファにも惹かれましたが、前編の写真にもある、このフロアランプやスエード調のチェアも目を惹くものでした。
ベッドまでの一角は“センスのいいシックで落ち着いたインテリア”で、漂う高級感には、かなりそそられました(笑)
バスルームもシンプルでしたが、足を伸ばせるくらい大きかったですよー。
トイレは部屋の入り口にあって広かった!
そして、ベッドは最近のホテルでは当たり前?の、理想の眠りを追求した「シモンズの最高級ベッド」です。
最近仕事が忙しくてかなり疲れ気味の日々だったので、つかの間のホテルライフに浸るつもりが、hirocoと喋りながらいつの間にか寝てました・・・もったいない、もっと起きていればよかった・・・☆☆
朝食は1階のダイニング&カフェ「ヌフヌフ」にて。
ここもリニューアルの雰囲気が漂っていて、センターのビュッフェコーナーなんか洗練された雰囲気が漂っていませんか??
朝食の種類も多くて、内容も十分満足のいくものでした。
平日の朝だからか、出張っぽいサラリーマンの姿ぐらいで、人が少なくてゆっくりできましたね。
この真っ黒のパンは何でしょう??
“黒ゴマペースト”です♪
見た目は悪いけど、とっても美味しかったですよ~!!
そうそう、あと気になったのは、ホテル内のレストラン&バーのリーズナブルなこと!!!
昨夜ディナーをいただいた“Lampada-ランパーダ”、居酒屋市場“キャラバンスーク”、鉄板焼“天山”、ダイニング&カフェ“ヌフヌフ”、中華四川料理“重慶飯店”・・・・夕食で2,500円~5,000円~なんですよ!!
他のホテルとの大きな違いだと思います!!!
広いベッドで寝て、朝食&夕食をリーズナブルに抑えて、でも美味しくいただいて、そして思う存分梅田でショッピング♪なんてどうでしょう??
私たちは翌日も平日ということもあり、梅田でのショッピングをゆったり楽しみました♪
梅田にこんなに近いのにリーズナブル!
全室高速インターネット対応だし、交通の便も良いし、出張にも最適かな。
京都や神戸にも近いですし、観光&レジャーを楽しみたい方にとってもオススメだと思います☆
【ラマダホテル大阪】前編はコチラ>>
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